オーバーホールしたランエボⅨ。

慣らしもだいたい終わり、オイルとプラグの交換。

オイル滲みもなく、プラグの焼け具合も問題なし。

オーナー曰く、ギヤを勘違いしてしまうほどのトルク向上、他にも静粛性アップや燃費向上など。

特別なことはしていませんが、ある程度走行した車両にはパーツをを色々装着するよりもオーバーホールが効果的で安心。

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GRヤリス、ブレーキキャリパー交換。

純正でも高性能なキャリパーが装着されていますが、軽量化なしでタイムを削っていくと、最後はブレーキが厳しくなってきます。

ローターも社外品に交換していましたが、やはりローター径と厚みが足らないようです。

今回はプロジェクトμとアルコンのコラボによって制作されたFRN6を装着。

無駄を削ぎ落した肉抜きが美しい6POTキャリパーでかなり軽量に造られています。

前後のブレーキバランスも考えて、リヤパッドも交換しました。

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ZC33Sスピリット車高調SPEC-S入荷。

こちらは通常モデルではなく、リヤがコイルオーバーになっている車高調です。

最近は多くの車種がリヤショックとスプリングが別々に取り付けられています。

それ自体は問題ないですが、純正スプリングに変えて直巻きスプリングにすると動きやストロークに問題が発生したりします。

その対策としてショックとスプリングを一緒に取り付けるコイルオーバー式に変更しています。

そうすることでスムーズでリニアな動きが期待できます。

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高性能DRLオイルクーラー。

一般的なオイルクーラーコアと見比べると冷却効率の違いが良く分かると思います。

同じ冷却性能であれば、よりコンパクトにより軽量にすることができます。

初めの頃に比べるとコアサイズも増えてきて、装着場所も色々と選ぶことができるようになってきました。

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GR86、オイルストレーナ点検2回目。

前回は数千キロで確認したのですが、噂通りのかなりやばい状態でガスケットがかなり吸い込み口に溜まっていました。

あれから1万キロ以上走行した状態です。

思った以上に異物はなく、一安心でした。

もし、今回も酷い状況ならば定期的にオイルパンを脱着する必要が出てきますよね。

洗浄後はバッフルプレートを追加して元に戻して完了です。

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BRZ、ステアリングの異音と振動の発生。

電動パワステ内の樹脂製ダンパー交換。

ステアリングに伝わるダイレクトな反応を緩和させるため樹脂製になっているのだと思いますが、激しい走りを繰り返すと最後は粉々になってしまうようです。

部品代は安いですが、作業はそれなりに大変です。

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