クラッチのレリーズシリンダとベアリングが一体型のミッションンを降ろし、かなり多めの低トルクで締め付けられたアルミボルトを外せば、ケースが割れてデフ玉が取り出せます。
しかし、ファイナルギヤとの接合は特殊なリベットのような部品で取り付けられているので、一個ずつ削り落とさなければなりません。
BMWのように溶接されていないだけましですが。
ゴルフR LSD装着準備
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