見慣れた形状のEJ用メタルキャタライザー。
HKS製とSYMS製です。
どちらも現在の排ガス規制に合わせながら排気効率を向上させる為、ツインキャタライザーになっています。
大きな違いはありませんが、一番の違いはタービンとのフランジ部分。
HKSはいつもの如く排気ガスとウエストゲートバルブの間に仕切りを設けてあります。
また、2個目のキャタライザーの大きさが違います。200セルのSYMSより目の粗い150セルのHKSの方が大きくする必要があるのでしょう。
WRX STI フロントパイプ
- 2016年9月8日
- 2016年9月10日
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